自動車中古車の名義書類管理プラットフォーム
- BEFORE
- 名義変更の書類が販売店・行政書士・お客様の間を紙で往復し、いまどこで止まっているか誰も追えない。
- AFTER
- 受領から発送までを一画面で追跡。AIが書類を読み取って取込・照合まで自動化し、確認の手間を削減。


TECH STACK
感覚は、長年の経験の積み重ねです。人もAIも、考え方の道筋は変わりません。細分化し、文字に起こせるところまで持っていければ、解けない問題はありません。限界は、空想にすぎません。
現場に足を運びます。圧倒的スピード感で、日本の課題であるDXの普及と運用のギャップを埋めます。
優先課題がフロー図で俯瞰的に見えるようになります。
各部門や部署、チームにヒアリングを行い、業務プロセスをフロー図化します。その上でプロセスの細分化、属人化の特定、ボトルネックの洗い出しを行います。
当社で作るのが前提の提案はいたしません。
受託開発、AI開発、DX支援、AI活用支援、教育・AI人材育成などの中から、どういったアプローチをとるかを見極めます。細分化した課題に対してすべてを自社で開発するだけでなく、他社ツールの紹介・導入支援も含めて最適な戦略を考えます。
現場でAIと並走して設計と画面案を詰めます。最速で運用に合ったインターフェイスを提案いたします。
受託開発、AI開発、DX支援などの設計フェーズです。実際に現場に足を運び、画面案を持参してディスカッションを重ねながらUI/UXを詰めていきます。現場とすり合わせることで、実際の運用フローに即した設計が可能です。
AIを安全にご利用いただくための、ガードレールをご用意します。
AIやシステムを安全に運用できる仕組みやインフラを構築します。当社で環境を預かる形だけでなく、SaaSを活用するケースもあるため、柔軟に対応できる体制をとります。
「使ってみたら違った」が起きません。
いち早くMVP(最小限のプロダクト)を作成してお客様に実際に使っていただきます。利用中のフィードバック(改善要望や気づき)を吸い上げ、より実運用に即し、戦略を前進させられるプロダクトへと育てていきます。
現場の業務に深く入り込んで作ってきました。ここでは概要のみ紹介しています。詳しくはお問い合わせください。
自動車
物流
自動車
DX
基盤
運用
教育FDEとは、お客様の現場に入り、技術とAIを重ねて困りごとを解いていくエンジニアのことです。求められるのは、コードが書けることだけではありません。仕組みを知りたがる好奇心、物事を構造で捉える力、全体を見渡す視点、そして相手の言葉で話すコミュニケーション。曖昧な依頼を質問で聞き出し、形にして渡すには、その全部が要ります。だから4uの育成は、書き方より先に、聞き方と絞り方から始めます。
エンジニア育成教材
この育て方は、社内で決めた基準です。教材のほうは、いま序章を無料で公開しています。
Proverse の序章を読む未経験からの応募を受け付けています——採用情報を見る →「これってITでどうにかなるの?」という段階で構いません。お問い合わせのほか、いまのIT活用の状態を無料で診断するメニューもあります。気軽にお使いください。ご連絡いただいたら、1〜2営業日以内にまずお話を伺います。
