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最先端のテクノロジーで、不可能を可能に。

「不可能だ」と思い込んできた、その感覚の問題を。私たちに解かせてください。

感覚は、長年の経験の積み重ねです。人もAIも、考え方の道筋は変わりません。細分化し、文字に起こせるところまで持っていければ、解けない問題はありません。限界は、空想にすぎません。

従来の開発プロセスを覆す

現場に足を運びます。圧倒的スピード感で、日本の課題であるDXの普及と運用のギャップを埋めます。

  1. 業務プロセスの細分化
  2. 属人化の特定
  3. ボトルネックの洗い出し
  4. 戦略の協議
  5. 画面案の作り込み
  6. 現場への定着
  1. 業務分析

    優先課題がフロー図で俯瞰的に見えるようになります。

    各部門や部署、チームにヒアリングを行い、業務プロセスをフロー図化します。その上でプロセスの細分化、属人化の特定、ボトルネックの洗い出しを行います。

  2. 戦略・アプローチの検討

    当社で作るのが前提の提案はいたしません。

    受託開発、AI開発、DX支援、AI活用支援、教育・AI人材育成などの中から、どういったアプローチをとるかを見極めます。細分化した課題に対してすべてを自社で開発するだけでなく、他社ツールの紹介・導入支援も含めて最適な戦略を考えます。

  3. 設計・開発

    現場でAIと並走して設計と画面案を詰めます。最速で運用に合ったインターフェイスを提案いたします。

    受託開発、AI開発、DX支援などの設計フェーズです。実際に現場に足を運び、画面案を持参してディスカッションを重ねながらUI/UXを詰めていきます。現場とすり合わせることで、実際の運用フローに即した設計が可能です。

  4. インフラ構築・安全性確保

    AIを安全にご利用いただくための、ガードレールをご用意します。

    AIやシステムを安全に運用できる仕組みやインフラを構築します。当社で環境を預かる形だけでなく、SaaSを活用するケースもあるため、柔軟に対応できる体制をとります。

  5. 運用・改善

    「使ってみたら違った」が起きません。

    いち早くMVP(最小限のプロダクト)を作成してお客様に実際に使っていただきます。利用中のフィードバック(改善要望や気づき)を吸い上げ、より実運用に即し、戦略を前進させられるプロダクトへと育てていきます。

開発実績

現場の業務に深く入り込んで作ってきました。ここでは概要のみ紹介しています。詳しくはお問い合わせください。

  • 中古車の名義書類管理プラットフォームの画面イメージ自動車

    中古車の名義書類管理プラットフォーム

    BEFORE
    名義変更の書類が販売店・行政書士・お客様の間を紙で往復し、いまどこで止まっているか誰も追えない。
    AFTER
    受領から発送までを一画面で追跡。AIが書類を読み取って取込・照合まで自動化し、確認の手間を削減。
  • 配車計画のAI自動ドラフトの画面イメージ物流

    配車計画のAI自動ドラフト

    BEFORE
    1日約100台の配車表づくりがベテラン1人に依存。作成に毎日数時間。
    AFTER
    AIが配車の下書きを自動生成し、人は確認・微調整だけ。属人化の解消へ。
  • オークション計算書の自動解析・登録の画面イメージ自動車

    オークション計算書の自動解析・登録

    BEFORE
    会場から届く計算書やお買い上げ表を1枚ずつ目で追い、会場・車両・金額をシステムへ手入力。
    AFTER
    PDFをアップロードするとAIがページを分けて並列で解析し、項目を抽出して登録まで進む。人は確認と補正だけ。
  • 業務分析・改善提案のクラウドの画面イメージDX

    業務分析・改善提案のクラウド

    BEFORE
    何から手を付ければいいか分からないまま、システム導入の話だけが先に進む。
    AFTER
    集めた業務情報からAIが課題と打ち手を下書き。
  • クラウド基盤の共通テンプレートとガードレールの画面イメージ基盤

    クラウド基盤の共通テンプレートとガードレール

    BEFORE
    インフラの設定を案件ごとに前のプロジェクトからコピーして作り直すため、構成が少しずつ食い違い、担当者以外は触れない。
    AFTER
    推奨構成をひとつにまとめ、複数のプロジェクトが同じ土台を参照。更新は取り込むだけで全体に反映され、消すと戻せない操作は権限と自動チェックで止まる。
  • 問い合わせからリリースまでを繋ぐ運用基盤の画面イメージ運用

    問い合わせからリリースまでを繋ぐ運用基盤

    BEFORE
    問い合わせ・チケット・リリース予定・告知が別々の場所にあり、状況を人が何度も転記して説明する。
    AFTER
    利用中の画面から撮ったキャプチャがそのまま起票され、対応からリリース、お知らせまでをAIが直接操作して繋ぐ。
  • エンジニア育成教材「Proverse」の画面イメージ教育

    エンジニア育成教材「Proverse」

    BEFORE
    未経験からエンジニアを目指すには、時間もお金もかかりすぎる。
    AFTER
    現場の話を聞き取り、動くものを届けるまでを学ぶ実践型教材を自社開発。序章を無料公開中。

プロダクトに注力する
FDEを育てる。

FDEとは、お客様の現場に入り、技術とAIを重ねて困りごとを解いていくエンジニアのことです。求められるのは、コードが書けることだけではありません。仕組みを知りたがる好奇心、物事を構造で捉える力、全体を見渡す視点、そして相手の言葉で話すコミュニケーション。曖昧な依頼を質問で聞き出し、形にして渡すには、その全部が要ります。だから4uの育成は、書き方より先に、聞き方と絞り方から始めます。

Proverse

エンジニア育成教材

この育て方は、社内で決めた基準です。教材のほうは、いま序章を無料で公開しています。

Proverse の序章を読む未経験からの応募を受け付けています——採用情報を見る →

まずは、
困りごとの話だけでも。

「これってITでどうにかなるの?」という段階で構いません。お問い合わせのほか、いまのIT活用の状態を無料で診断するメニューもあります。気軽にお使いください。ご連絡いただいたら、1〜2営業日以内にまずお話を伺います。

費用や期間の目安はよくある質問に、会社のことは会社概要にまとめてあります。

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